私邸周辺


宇治園喫茶去の抹茶チーズケーキ


阪急三番街の宇治園喫茶去に行きました、色々なメニューがありましたが抹茶チーズケーキで。
しっかりと抹茶の味がして、ちゃんとチーズケーキでした。
コーヒーなどとセットにも出来ますが、席に着いた時に出されるお茶が美味しかったので特に別の飲み物は頼みませんでした。

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# by iwanagahime | 2017-10-14 23:29 | 食べ物関連 | Trackback | Comments(0)


中之島文楽


9/30は中之島文楽に行きました、会場は中之島の大阪市立公会堂でレトロな建築でした。
周りの雰囲気も素敵。
そんな良いロケーションで文楽公演ですが、解説と実演の初心者向けでお値段も前売りだと映画とあまり変わらない1800円というかなりお得な公演でした。
解説コーナーは司会が落語家の桂吉坊さんで日替わりのゲストは吉本新喜劇の未知やすえさん、学校に行くような年齢だった頃には土曜日にテレビでよく見ていた人なので、やはりテンションがあがします。。
吉坊さんの解説がわかりやすく、文楽初心者目線のやすえさんも芸人さんだけあって面白いリアクションあり舞台の人目線もあり楽しかったです。
体験コーナーで登場した人形遣いの吉田玉翔さんの(お約束らしい)「舞台に咲く一輪の花、男前の吉田玉翔です」という破壊力のある自己紹介にも「……あ、今のコケるところやったんですね!」と返ってきて面白さが倍増したり。
リハーサルの日数について、吉本新喜劇より短いという話などもあり。
文楽の基本・歴史や本編の舞台で演じられる部分までのあらすじについての解説などはスクリーンを使って絵や写真などを駆使してわかりやすく説明されていました。
本編の冥土の飛脚とひらかな盛衰記は部分ですが、その場面までの物語が解説コーナーで丁寧に解説されていたので話に入りやすく、また国立文楽劇場でもある字幕に加えて高い天井を生かして人形のアップの映像がスクリーンに映し出されていて普通では見られない角度まで見られました。
演目の選び方も、会場から一駅以内の範囲にゆかりの地があるものを選んだらしく、親しみを持ちやすかったです。
初心者向けですが、何度か見た人も新しい見方が出来る企画なので、またやってほしいです。

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# by iwanagahime | 2017-10-07 23:39 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


坂東玉三郎×鼓童「幽玄」

ロームシアター京都で23日に坂東玉三郎さんと太鼓芸能集団の鼓童のコラボレーションを観に行きました。

和太鼓のグループでのステージというと、大きな太鼓をドンドコとダイナミックに鳴らすイメージでそのような場面もあるのですが、『幽玄』というタイトルで能を題材にしているためかそういうイメージを覆すような演出も多く、玉三郎さん演出で出演はしないこれまでの鼓童の舞台でもこれまでの和太鼓のイメージからすると違ったものがありましたが、それ以上に太鼓の今までと違った面を見た印象でした。
特に最初の羽衣を題材にしたものは、裃姿で小さな太鼓を並べて漣のように演奏する場面が続き、太鼓の演奏をメインにした舞台では今までて最も静かなのではと思うような演奏でした。
玉三郎さんだけでなく花柳流の舞踊家の舞も繰り広げられるのですが、羽衣を拾った漁師や石橋の獅子だけでなく黒い着物で袴姿の扇を持った男性舞踊家の集団が、シンプルな舞台装置の中でモブ兼背景兼特殊効果のような役割をしていて面白かったです。
羽衣を巡る漁師とのやり取りは台詞はなく、演奏と舞踊だけで語られる世界で時間の感覚がなくなるような不思議な舞台でした。
休憩を挟んで道成寺と石橋が続けてなのですが、道成寺の最後の僧達の場面から仏教的な演出があり、そこから石橋を訪れる僧に変化する流れが良かったです。
道成寺は能の道成寺の進行ながら玉三郎さんの衣装は京鹿子娘道成寺の花子の姿で、華やかな姿の中に潜む怨念がじわじわと舞台を蝕んでいくようでした。
そして蛇体は石見神楽の大蛇の演出で表現され、太鼓の演奏も迫力あるものに変わっていきます。
木魚を含む演奏家が4人でリズミカルに演奏したかと思うと、三人で三面六臂の仏像のような姿を作り、木魚の演奏家がそれを拝む場面を挟んで石橋へと移ります。
玉三郎さんの獅子の他に四人の花柳流の舞踊家の獅子がいて、全員が鏡獅子のような白い獅子の姿ですが、玉三郎さんだけ衣装が微妙に違います。
玉三郎さんの獅子がうなずくように首を振ると、それに答えて他の獅子が会話をするように首を振ったりと異世界の生物の会話らしい演出があり、毛振りの迫力がありながらも神秘的なイメージの獅子達でした。
能を題材に歌舞伎の玉三郎さんが演出と出演で、花柳流の舞踊家が参加し、鼓童が演奏するという舞台でしたが、それぞれの要素がありながらどれでもなく、能の雰囲気とストーリーを残しながら鼓童の迫力とスピード感があり、玉三郎さんと花柳流の舞踊が華やかに表現する全く新しい舞台でした。

カーテンコールでは全員が礼をし、観客がそれに応え、またそれに演者が礼で応える暖かい余韻がありました。

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# by iwanagahime | 2017-09-30 23:35 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


ブリューゲル「バベルの塔」展

10/15まで大阪の国立国際美術館で開かれているバベルの塔展に行きました、こちらはベルギー奇想の系譜展と違って東京が先ですね。

ブリューゲルの絵画がメインという事で、版画などはベルギー奇想の系譜展とかぶっているものが多いのかと思いましたが同じブリューゲルでもベルギー奇想の系譜展では七つの大罪が七つとも揃っていたり、怪物など妙なものが画面を所狭しと埋めているものが多く、バベルの塔展では怪物以外にもスケート場の様子や農村の結婚式や祭りなどの人々を描いたものが多く展示されていました。
全体的にはベルギー奇想の系譜展がボスから現代美術までとすると、バベルの塔展はボス以前のネーデルラント美術からブリューゲルまでという感じでした。
最初は聖人の彫刻があり、聖書の場面を表現するために複数の聖人の像が教会にあったのが散逸して作者がわからなくなったりと仏像でも聞いたような話がありどこも世知辛かったです。
作者がわかっている数少ない像も展示されており、細やかで聖人の事をよく知らなくても雰囲気が伝わるようでした。
次に聖書の一場面や聖人の物語を描いた絵画がありましたが、個人の礼拝のために作られたものが多く、教会に大きな絵画がドーンというよりは普通の部屋に飾れるサイズのキリストや幼子イエスとマリアなどの絵が多かったです。
教会に飾られたものも聖書の場面を物語風に複数の絵に分けて描いた物があり、そうやって物語をわかりやすくするためか聖人を普通の周りの人と同じ大きさで描きながら持ち物や服装などで特徴付けていました。
また、小さな絵ほど宝石や髪型や服装の表現が細やかで、キリストの頭部という絵も小さいながらこちらを見つめるかのような眼差しや宝石の細やかさが目を引きました。
イエス・キリストというと現代の日本人には聖☆おにいさんのイエスのように長髪のイメージですが、そのイメージもこの時期のネーデルラント美術で確立したそうで、それがなければ聖☆おにいさんのあの二人のコンビ名もパンチとロン毛でなかったかも知れません。
聖書の一場面を描くものが続きますが、それぞれ聖人の受難を巡る人間ドラマであったり崩壊する街の風景だったりと描きたい題材を基準で聖書の中から合うものを引っ張り出した感じもありました。
そしてボスの怪物ブームが起きるのですが、聖クリストフォロスの絵などはメインの幼子イエスを背負って川を渡る聖クリストフォロスの姿だけでなく後ろにドラゴンや花瓶ツリーハウスに住む謎の小人がいたりと謎の怪物が出現しまくっていました。
もう一つの放蕩息子も祭壇画にしては謎すぎる題材ですし、ブームを現すかのように似たような怪物をぞろぞろ描く人も現れてカオスでした。
ボス本人がいなくなった後にブリューゲルがデビューするのですが、「第2のボス」的な売り方をされていたのも何だか今でもありそうな。
ここまでの小さな祭壇画の細かい描き込みやボスの怪物、聖書の物語と言いつつ人間ドラマや風景を描いているのを見ているとブリューゲルの描く色々なものがネーデルラントだから生まれたように感じる展示の流れでした。
バベルの塔も大きさとしては新聞を広げたぐらいのイメージなのですが、とにかく細かい描き込みが凄くて存在感というか絵から圧力のようなものさえ感じました。
引きで見てもバベルの塔と地平線にかすむ風景との境目など、ダイナミックさがありますし、細かく見ていけば見ていくほどバベルの塔の建設作業現場で漆喰まみれになって働く真っ白になった作業員や真ん中あたりの礼拝堂に並んでいる人々(中には貴人もいるらしく、天蓋のようなものも)や手前の畑や奥の港の船で働く人々の姿が見えてきます。
また、バベルの塔の上層部で続いている建設作業がレンガの建築様式をリアルに再現しているので人間の傲慢さというよりは努力や生活というものが溢れていました。
最後のあたりに3倍に拡大した複製画や、CGで表現した映像などがありましたがどれだけ細かく見ていっても「細かい描き込み」である事が感じられる凄まじい絵でした。

物販エリアはTower of BABELをもじったTowel of BABELや、怪物グッズにバベルの塔の飛び出すカードなど楽しげなグッズが盛りだくさんでしたが、魚の絵がモチーフのタラ夫という謎のキャラクターのフォトスポットが脱力感がありました。

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# by iwanagahime | 2017-09-23 23:04 | びじゅつ | Trackback | Comments(0)


忍者と県立ギョカイ女子高校

怖い絵を見た後は、同じく兵庫県立美術館のギャラリー棟で開催されていた井上涼さんの個展に行きました。

びじゅチューン以外の井上さんの作品にも興味があったのですが、コンサートなどはなかなかタイミングが合わず、また怖い絵で(美術的には充実したものの)精神力が削られたのでその回復にちょうど良さそうだったので行きました。
壁面と床に映像が映し出され、忍者が県立(何県なんだろう)の魚介類が通う女子高校の先生(ワタリガニ)から依頼を受け、校歌のお披露目会を成功させるというストーリーですが、可愛らしいキャラクターが音楽に乗せてポジティブなメッセージを送ってくれる楽しい映像作品でした。
忍者が女子達(イカとか)を元気付けるために持ってきたものでなく、そっち?!なものに興味を持つのも笑いつつ何だかリアルだなあと思う部分も。
なかなかそうはいかないながら、まずはやってみようという気分になる良い作品でした。

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# by iwanagahime | 2017-09-16 22:26 | びじゅつ | Trackback | Comments(0)


怖い絵展

9月18日までの兵庫県立美術館『怖い絵展』に行きました。
中野京子さんの著書『怖い絵』のシリーズは文庫版の一冊しか持っていませんが、見てすぐわかる怖い絵から説明されてはじめて怖ろしくなる絵など様々でした。

神話、歴史など題材ごとに展示がわかれていて、神話では美しい女神と美青年の綺麗な絵だと思っていたら女神ディアナが愛した美青年エンデュミオンは人間なので年を取ったり亡くなったりしてしまうからとそうならないように別の神に頼んで永遠の眠りで姿が変わらないようにしたとか、どれだけ顔ファンなんだ女神という怖ろしい絵だったりしました。
同じく神話に題材を取ったオデュッセウスとセイレーンも、海にいる時は人魚なのが船によじ登って行くとともに人間の姿になるセイレーンの不思議さもさることながら、それを見たオデュッセウスの目が見えてはいけないものが見えている人の目で、これを描ききっている怖さもありました。
他にも悪魔や魔物や骸骨に地獄などわかりやすく怖ろしい題材もありましたが、貧困や悪事を働く人々など憂鬱になる怖さのものも多かったです。
そして、目玉作品のレディ・ジェーン・グレイの処刑は高貴な生まれだったがゆえに時代に翻弄されて処刑に至ってしまうわずか16歳の女王の悲劇を描いたものですが、侍女達の嘆きや聖職者や処刑人の暗い表情と全体的に暗い色調の中に目隠しをされながらも白いドレスで清らかで光り輝くような若い女王の姿と、想像される数秒後の惨状がリアルなタッチだからこそ「手が届きそうなのに何も出来ない」というその場に居合わせたような気持ちがかきたてられる名作でした。
同じ歴史を題材にした絵では、チャールズ1世の幸福だった日々という絵も美しい王妃とかわいらしい子ども達と優雅に舟遊びをする幸せそうな国王という明るい場面しか書いていない絵だけに、タイトルの“幸福だった”という過去形と清教徒革命でチャールズ1世が処刑されたという歴史が重くのしかかってくる絵でした。

ベルギー奇想の系譜展で気に入ったロップスの悪魔との再会や、叫び以外のムンク作品も多く見られ、目玉のキルケーやレディ・ジェーン・グレイにも見ごたえがありました。

暗い作品が多いだけに、妙な明るさのある子供向け鑑賞ガイドやグッズ展開が何だかクレイジーでした。

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# by iwanagahime | 2017-09-09 23:58 | びじゅつ | Trackback | Comments(0)


CUTT SUMMER FESTIVAL 2017


史上最小の夏フェスと称してCUTTさんがワンマンライブを行ったのですが、残念ながら私は諸事情によりラスト2アーティスト(注:ワンマンライブ)のみしか参戦が出来ませんでした。
とはいうものの、CUTTさんが過去にやったプロジェクトやバンドの曲をフェスのアーティスト出演のごとく紹介しながらという形式だったので2アーティスト間に合った感がありました。
再結成後の大文字SHAMEとソロになってからのCUTTさんですね。
フェス出演で緊張するのが最初と最後の曲だそうですが、それぞれそのバンドとして最初と最後の曲がある感じで出ていたのでいつもより緊張感があったとか。
リストバンドやうちわなどのグッズ、そしてCUTTさんご本人も浴衣を着用していたりと夏フェス感溢れるソロライブでした。

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# by iwanagahime | 2017-08-26 22:40 | おんがく | Trackback | Comments(0)


ゲゲゲの人生展

大丸ミュージアム神戸のゲゲゲの人生展に行きました、入り口では鬼太郎達がお出迎えでしたが国宝と箱にしたためた水木サンのへその緒に始まり水木サンの人生のあれこれを展示していました。

教頭先生を驚かせ、新聞に天才少年と紹介された絵や漫画家を志す前のもの。
大丸神戸店を訪れた父の絵が描いてあるページを開いて展示してあった本がありましたが、ここならではの展示方法だったのでしょうか。
めがねなので召集されないと思っていたら戦争に行くことになり、ラッパと寒いのを嫌がって南方に行く事になった兵隊時代のエピソードや戦地で書かれた手紙。
戦争で片腕を失っているので、戦傷病者手帳もありました。
戦記物の漫画は戦後すぐのものと、もっと後に描いたものではやはり伝え方が違っていたり。

貸本漫画の時代、まだまだ貧しかった水木サンの家を再現したものもありました。
もちろん鬼太郎や悪魔くん、そして妖怪に関する展示も盛りだくさんで海外で水木サンが手に入れた精霊の像など怪しいものの数々も。
水木サンが生き、描き、集め、こちらの世界に残してくれた数々を実感する展示でした。
何だかまだまだ存在感の強い水木サンというものも感じました。

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# by iwanagahime | 2017-08-12 22:00 | びじゅつ | Trackback | Comments(0)


奈良西大寺展

あべのハルカス美術館の奈良西大寺展に行きました、目当ての吉祥天女像は6日までなので何とか間に合いました。
東大寺と言えば奈良の大仏ですが、西大寺と言えば的なメジャー仏像が失礼ながらあまり思い付かないと思っていましたが、セットでまとまって現存する貴重な塔本四仏坐像や2016年に新しく国宝に指定された中興の祖である叡尊(興正菩薩)の像など仏像や仏画、宝物など多くの寺宝が展示されていました。
また展覧会のサブタイトルに叡尊と一門の名宝とあるように、関わりのある他のお寺からの仏像も展示されています。
8/6までのスペシャルゲスト扱いの浄瑠璃寺の吉祥天女像はお寺では見られない360°展示で、お寺で見る正面からのお姿だけではなくどの角度からも隙のない美しさと細やかさである事がわかりました。
また、天女のヘアスタイルについても正面からだとセンター分けのボブに見えていたのがツインテールのようになっていて、これも360°展示ならではだと思いましたね。
グッズも吉祥天女像を心の恋人と呼ぶみうらじゅんさんのイラストのグッズがありました、ちなみに見仏コンビのもうお一方・いとうせいこうさんの恋仏の文殊菩薩像も展示です。
この文殊菩薩像もいくつかのお寺からのものがまとまって展示されていて、衣装や髪型の違いがあったり、童子の姿をした像などもあり興味深かったです。

釈迦如来像も螺髪が渦巻きのようになって衣も模様のように波打っているものがあり、シンプルな如来像の中での表現が目を引きました。
吉祥天女像の展示はおわりましたが、後期は愛染明王像が出るそうです。

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# by iwanagahime | 2017-08-05 22:27 | びじゅつ | Trackback | Comments(0)


ICE MONSTERマンゴーアイスバー


ローソンで台湾のカキ氷店ICE MONSTERとコラボしたマンゴーアイスバーが出ていました、ちょっと興味はあってもなかなかICE MONSTERの店に行けないので嬉しいコラボでしたね。
味はマンゴーのねっとり感がある部分とカキ氷のシャキシャキさが感じられる層に分かれていて、マンゴーがトッピングされたカキ氷の雰囲気をアイスバーにまとめたようでした。

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# by iwanagahime | 2017-07-29 22:16 | 食べ物関連 | Trackback | Comments(0)

    

本サイト弓戸亜朗私邸では書ききれなかった小さい事を、主:亜朗(iwanagahime)がどこまでも核心に迫らないまま書くブログ、だいたいそんな感じで。
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