私邸周辺


カテゴリ:見たもの周辺( 241 )



CUTT Birthday Live「CELEBRATION! 2016OSK」

バースデーライブ[画像]
3/17はCUTTさんのバースデー当日ライブでした。
この日はCUTTポテキライブ最大動員だったそうで、去年から今年の誕生日までの間にCUTT氏の誕生日を祝いたい人が増えた感がありましたね。
ファンのお祝いデコレーションでいっぱいのポテキですが、相変わらずCUTT氏は言われてからデコレーションに気付き、飾られたマイクスタンドを見て「スティーブン・タイラーみたいになってる!」と言っていました。

そんな相変わらずな部分もありながらも、CUTTワールドはさらなる広がりを感じました。

去年の誕生日と今年の誕生日までの間にCUTT氏の憧れであるX JAPANのボーカリストであるToshlさんと同じステージに立ち、またそこで同じくToshlさんのライブでサポートをしているピアニストの小瀧さんがCUTT氏の横浜でのライブにゲスト出演するなど新しい出会いとそこからのさらなる繋がりでパワーアップしていましたね。
Toshlさんのライブに参加しただけで終わらないのが今のCUTT氏の勢いを現しているというか。

さて、この日はバースデーライブらしく産声やバースデイという曲もありましたが、バースデイは「大切なものに気が付いた日が新しい自分の誕生日だ」という曲で誕生日当日の曲ではないので(産声も新しく生まれなおすような曲ですし)誕生日の曲を作ったそうで。
ただ、また名前もなく誕生日直前の名古屋ライブで披露したもののこの日は予定はなかったそうですが、アンコールとサプライズにこたえての披露になりました。

誕生日はゲームの1ステージをクリアしたような、そんな曲でした。

CUTT氏の曲は曲の中でかなり痛い所を突きつけて来たり、鋭い曲も多いのですが、その中から新しい力が生み出される感覚があるのですが、この日はより強くそれを感じました。
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by iwanagahime | 2016-03-26 22:09 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


歌川広重の旅

歌川広重の旅[画像]
歌川広重の旅 ~平木コレクション 保永堂版初摺でたどる東海道五十三次~と題し、歌川広重の東海道五十三次の初摺が3/27まで見られるという事で美術館「えき」Kyotoに行きました。
東海道五十三次といえば、今でも浮世絵に特に詳しくはなくても何かの柄だったりで見た事がある人が多いと思います。
当時は最初の版木が磨耗し、新たに版木を作り直したものもあるぐらいの人気シリーズだったとか。
初摺と後摺の違いや、江戸時代の人々が感じられる細かい描写の解説が丁寧で、見た事のある絵もまた違った味わいがありました。
たとえば、日本橋では魚売りがまな板をかごの中に入れていてその場で捌いていた事をうかがわせたり、罪人が晒されている場所は描けないので犬が吠えている視線の先の影にある事を暗示させていたり。
宿屋に化粧品の広告があったり、名物やそれを楽しむ人々の様子などリアルな江戸時代を感じました。
また、宿場の絵と解説に地図も付いているのでより一層「ここかー」みたいな実感があって旅の感覚もあってよい展示でした。
東海道五十三次のゴール地点である京都での展覧会というのも、またリアルさを増していたかも知れません。
物販も充実(画像下部は販売されていたグッズ)
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by iwanagahime | 2016-03-12 23:16 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


新幹線エヴァンゲリオン

初号機[画像]
少し遠方に用事があって新幹線に乗った時の事ですが、自由席の切符を買って普通に新幹線を待っていたらエヴァンゲリオンでした。
やはりテンションがあがりますね、特別展示とその待合室で自由席は普通の新幹線より少ないのですが普通に乗れます。
もちろん予約して展示を見た方が楽しいとは思うのですが、自由席でも工夫があって偶然に乗るのも楽しかったです。
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by iwanagahime | 2016-02-13 23:08 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマン 大阪POTATO KID 2015ラストワンマン「Thank you 2015!」

Thank you 2015![画像]
去年のライブ納めの話になりますが、12/27のCUTT氏のポテキライブに行きました。
2015はCUTT氏にとって、3ヶ月連続リリースに始まり憧れのボーカリストToshlさんとの夢の共演に兄の落語家転身と激動の一年だったそうです。
私もファンの端くれとしてそんなCUTT氏を見ていた2015でしたが、その色々な事のあった一年の締めくくりにふさわしいライブでした。
今年リリースしたアルバムの曲だけでなく、Toshlさんのライブでリハーサルで聞いていて感動したToshlさんのソロ曲「雨音」のカバー、そしてCUTT氏の新曲である「SQUARE ONE」とこれまでとこれからを感じさせる、2016が楽しみになるライブでした。

CUTT氏の兄上は各方面の記事ではあの伝説の落語家のご長男としての取り上げられ方をする事が多いのですが、私たちにとっては「CUTTさんのお兄さん」であり、バンド時代からのファンにとっては「ドラムのアニキさん」なので、一ファンとして兄弟に良い未来が訪れる事を願っています。
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by iwanagahime | 2016-01-30 23:24 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


初春文楽公演 国性爺合戦

文楽公演[画像]

文楽の国性爺合戦を観ました、明国を舞台に和藤内(鄭成功)が活躍するという文楽では異色の物語ですね。
歌舞伎でも演じられます。
明ではあるのですが、どちらかというと「昔の日本人が頑張って想像した中華風」な舞台で(料理も想像なので、牛のかまぼことか台詞に出てきます)悲しい場面も多いのですがとにかく煌びやか。
そんな煌びやかな中華風セットのなかで和藤内の日本人母が一人、文楽のお婆さん衣装の中でも特に地味な格好で出ているので印象に残ります。
和藤内の父である老一官が大陸に残してきた娘の夫である甘輝に協力を頼むため交渉にあたるのですが、甘輝は「自分も明国の旧臣なので明を取り戻す手伝いをしたいが、妻の親類だから手を貸したと思われては顔が立たない」と言われ娘を斬ろうとします。
しかし、息子と自分の夫のために義理の娘を犠牲にしたとあれば義理の母である自分だけでなく日本の恥になると娘を守るという場面では国によって顔の立て方が違うために交渉が難航という今の時代も通じそうな緊迫感がありました。

結局は娘の自己犠牲と、それを見届けた母の犠牲で明の建て直しの第一歩として鄭成功と甘輝の協力が成立するのですが、日本風の地味な老女である母と中華風の華やかな娘の見た目は対照的な二人が同じ目的のために誇り高い自己犠牲をするというのが印象的でした。
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by iwanagahime | 2016-01-16 23:17 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


茂山狂言 新春川西公演

文楽公演[画像]

川西のお正月の定番となっている茂山狂言を観にいきました、今年は申年という事で猿が登場する猿聟から始まりましたが、次の盆山も猿の真似が出てきたり微妙に猿要素がありました。
そして最後の二人袴は猿聟と同じ聟入り(中世の行事で、結婚後に夫が妻の実家に挨拶に行くもの)を題材にした狂言なので内容に笑いながら猿聟の猿語の内容を類推出来るという二度美味しいプログラムでした。
猿聟は嵐山の猿と吉野山の猿の夫婦という事で、自己紹介と謡の部分以外は全て「きゃあきゃあきゃあ、きゃきゃきゃ」と猿語です。
ご挨拶や酒を勧める様子など、人間のような仕草で全て台詞が猿語なので謡や舞とのギャップがすごかったです。
それを見た後だと二人袴の夫は妻の実家に行くのを嫌がって兄に付き添いを頼んだり、駄目っぷりがすごいです。
駄目っぷりの見せ方が丁寧で、台詞の一つ一つに駄目要素が入っていて笑います。
猿の夫の方がちゃんとしています。

盆山もフルで猿語の猿聟の後だと、盗みに入ったのをごまかすために猿の真似をする「きゃあきゃあきゃあ」がより笑えますし、普通に見ても面白い狂言がさらに面白くなる組み合わせで本当に楽しい一日でした。
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by iwanagahime | 2016-01-09 23:29 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


クレオパトラとエジプトの王妃展

クレオパトラ[画像]
27日までだったので、大阪の国立国際美術館で開催されていたクレオパトラとエジプトの王妃展に行きました。
王妃の所持品が中心なので、大きな像だけでなくイヤリングや指輪などの小さなアクセサリーなど、細やかな装飾品が素敵でした。
また、おそらく王の像としては完全ではないのであまり展示されないであろう脚だけなってしまっている王の像の側面に彫ってある王妃や王女の像の展示もあり、大きな王の像の状態では目に入らない部分にある王妃や王女の姿なども興味深かったです。
展覧会のタイトルにあるクレオパトラの時代になると、それまでの時代よりギリシャ彫刻風のものが増えて雰囲気が変わりますが、それが彼女の時代がエジプトの転換期だった事が実感されました。
ピラミッドやスフィンクスの迫力もいいですが、こういう繊細なものもいいですね。
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by iwanagahime | 2015-12-12 23:13 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


神坂雪佳と山本太郎の仕事

美術館えき京都[画像]
11月29日が最終日だったので、美術館「えき」京都の神坂雪佳と山本太郎(Notメロリン)の展覧会を見に行きました。
お目当てのマリオ&ルイージ図は琳派の技法とキャラクターが融合して圧巻、風神雷神の迫力でマリオとルイージが躍動してました。
ある意味で、京都を代表するキャラクターの夢のコラボです。
元ネタの風神雷神図を見た後だったので、筋肉の躍動感や髪型など風神雷神図を残している部分、たらしこみの技法で描かれた煙を噴出して飛ぶドット絵のキラーなどをより深く楽しめた感じもします。
そういう元ネタとの比較を楽しむという意味では雪佳のスタイリッシュで柔らかな日本画と同時に見る事で、日本画ならぬニッポン画の山本氏がいかに真面目に日本画の手法を使って電柱だのジャック・オ・ランタンを書いているかの理解も出来た感じですね。
また、能や狂言に題材を取ったものも多く古典芸能好きの私にはまたそれらも興味深く見ることが出来ました。
(逆に、源氏物語は詳しくないのでちょっとわかりにくかったです)
同姓同名の人と紛らわしいですが、ニッポン画家の山本太郎さん面白い人ですね。
また色々な絵を見たいと思わせる展覧会でした。
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by iwanagahime | 2015-12-05 23:46 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


錦秋文楽公演 玉藻前㬢袂

玉藻前㬢袂[画像]
九尾の狐の話で、さらになかなかかからない演目という事なので行って来ました。
プログラムの写真が古い事からも、なかなか見られないという事がわかりましたが、内容を見ると宙乗りに耐え得る体力があるベテラン人形遣いがいないと出来ないハードな演目だと実感し、さらに「観ておいてよかった感」が出ましたね。

最初は九尾の狐が玉藻前になるまでの話、薄雲皇子という帝の兄がいるのですが、兄なのになぜ弟が帝なのかというと、薄雲皇子は日蝕の日に生まれたので帝になれないそう。
薄雲皇子は納得していないらしく、帝を廃位させ自分が帝になるべく獅子王の剣を右大臣道春の家から盗み出し、その威光で臣下を集めていよいよ決起しようというぐらいらしい。
この獅子王の剣が九尾の狐の弱点だとか、獅子王の剣について語る台詞ですでに説明されています。
獅子王の剣の本来の持ち主である道春の家には桂姫という娘がいて、薄雲皇子は彼女に迫って振られた挙句、剣が道春家にないとわかっているのに「剣か桂姫の首かどちらかを差し出せ」と鬼畜命令をするというね。
そして使いの鷲塚に実はこの娘は子授け祈願の帰りに拾った子で、その子を育てるうちに妹の初花姫が生まれたので神様からもらった子なので私が首を差し出す決断は出来ない、実子の初花姫なら実の子なのでと身代わり提案をするのですが、この「実の子ではないので躊躇う」というのは古典ではよく出てきますし、広義の「他人ゆえの遠慮」と考えればわからなくもないです。
そこで双六で負けた子の首を差し出す事になり、姉妹がお互いに庇い合う涙しか出ない双六の勝負が行われるのですが、鷲塚はなぜか勝ったはずの桂姫の首を打ちます。
あまりの事に鷲塚は刺されますが、実は桂姫は鷲塚の子で、我が子を育ててくれた人の子の首を自分の子の身代わりには出来ないという事でこういう結果になったとともに、剣を皇子の命で盗んだ事を打ち明けて倒れます。
この義理と親子の情がもつれてどうしようもなくなった場面に、首を打たれた桂姫と刺されて絶命した鷲塚をスルーし勅使が入ってきて初花姫に入内のお知らせと衣装その他一式が来ます。
ものすごい急展開ですが、玉藻の歌を詠み帝の目に留まった事から玉藻前と名を改めた初花姫に更なる悲劇が襲い掛かります。
金毛九尾の狐が襲い掛かり、玉藻前に変身して成り代わられてしまいました。
その時に薄雲皇子と玉藻前が出会うのですが、玉藻前が九尾の狐だと明かされ、日本を魔界に変える手伝いをするなら謀反に協力すると約束します。
薄雲皇子もものすごい妖怪が出てるのにスルーして日本を手にした暁には神社仏閣を破壊し、魔界に変える手伝いをすると普通に約束します。
玉藻前は初花姫の美貌と自分の妖力で帝の寵愛を一心に受け、宮女や后の恨みを買い、命を狙われるのですが、発光して危機を逃れます。この光の演出がパンフの画像とかなり違っていたので、技術の進歩を感じましたね。
光るだけって、他に何か攻撃なかったのか?と思いますが、後で光った件が出てくるという。

帝が病気という事で、兄である薄雲皇子が政務を行うのですが、碌に仕事をせず傾城の亀菊を宮中に連れて来たり昼も夜もなく宴会をしていたりめちゃくちゃやってます(という事は、帝は玉藻前に夢中でも政務はしてたので妖怪力で病気にしたのか)
挙句に訴訟事を亀菊に任せてしまうのですが、訴訟に来た人は花魁姿の亀菊に普通に訴えてます、勅使といい皇子といい訴訟に来た人といい、この演目に出てくる人はスルー能力が高すぎます。

訴訟をちゃちゃっと片付けたのですが、次は陰陽司の安倍泰成と弟の采女之助が玉藻前が妖怪ではないかという訴えを持ってきます。
体が光ったという証言が后と宮女から上がっているのですが、これを「衣通姫や光明皇后も光り輝いていたんですけどー、この人達も妖怪っていうんですかー(現代語訳)」と一蹴してしまいます、光攻撃した理由これか!

などなど色々な事があり、帝の病気平癒の祈祷と称して玉藻前の正体を暴き、玉藻前が飛び去る場面が宙乗りで、勘十郎さんフル回転しすぎでした。

さらに殺生石と化した九尾の狐が夜な夜な楽しげな怪異を見せる場面で何変化かわからないぐらいの踊りもあり、最初から最後まで目が離せなかったです。
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by iwanagahime | 2015-11-14 17:56 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマン 大阪POTATO KID「COME TOGETHER! osaka」

COME TOGETHER[画像]
11/1にCUTT氏のライブに行きました、タイトルがCOME TOGETHERで1曲目もCOME TOGETHERのカバーでした。
歌詞にOne and One and Oneというのがある曲なので、1並びの日にピッタリと思ったとか。
カバー多めで、その曲の紹介だったり思い出だったりを話す事も多かったです。
明日に架ける橋(Bridge Over Troubled Water)ではToshlさんのライブにゲスト出演した時、この曲の歌詞の訳を求められ、Like a bridge over troubled water I will lay me downのlay me downという塊で横になる(=寝る)だと思ってしまったため「僕が横たわって激流を渡る橋になってあげる」というToshlさんのファンへの気持ちをその場で伝えられなかった後悔などもありました。
小学生時代の話やお父上に「ジェットコースターは自分が操縦していると思い込みながら乗ると怖くない」と言われ、そのとおりに思い込みながら乗ったらまったく怖くなかったかわりに面白さがなく、ジェットコースターに求めているものがわかったという話も出たり。
後半はCUTT曲が多く、観客に聞きたい曲を質問したら見事に全員が違う曲を挙げ、リクエストで出た曲について軽く解説があったり(ロールシャッハはタイトルはロールシャッハだけど、それはドイツ語表記なので曲中では英語読みのロールシャックで歌っているなど)しましたが、リクエストそのものはそのどれでもない曲を歌う事で全員のリクエストに応えるという荒技で解決していました。
お話が多い事で、一曲一曲を深く楽しめるライブでした。

まだまだ今年もライブがあるので、今後の情報も要チェックですね。
チケット予約ページ
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by iwanagahime | 2015-11-07 22:59 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)

    

本サイト弓戸亜朗私邸では書ききれなかった小さい事を、主:亜朗(iwanagahime)がどこまでも核心に迫らないまま書くブログ、だいたいそんな感じで。
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