私邸周辺


茂山狂言 新春川西公演

川西市のみつなかホールでは毎年恒例の茂山狂言です、もう来年の予定もあるとか。
今年は三本柱と木六駄と鶏聟、そしてその前に逸平さんの新春トークがありました。
トークはいつものごとく演目の紹介を交えてなのですが、去年は猿聟で今年は鶏聟という事で今後は?と思いますが、狂言では十二支は揃わないとか。
そしてお詫びと言われたので何かと思ったら、宗彦さんと茂さんが綾野剛を意識しだして髪に影響が出ているというお詫びでした。

正邦さんが千五郎、千五郎さんが千作を襲名してから初の川西公演という事で配役にも「千作(千五郎改)」「千五郎(正邦改メ)」との記載あり。
果報者が家を新築するための三本の柱を冠者達に取りに行かせるという話しですが、いつもは失敗してやるまいぞやるまいぞとなるパターンですがこの演目では三本の柱を二本ずつ三人で見事に持ち帰ります。
襲名披露のめでたい感満載で、縁起がよかったです。

木六駄は前に千之丞さんで見た事がありますが、やはり演じる人によってイメージというか印象に残る部分が違って、七五三さんの木六駄は雪の中で牛十二頭を追うダイナミックさと豪快な良い訳より、変な所に行こうとする牛に困ったり、酒を巡るやりとりの細かい部分が面白い感じでした。

鶏聟は中世の聟入りという結婚後に妻の実家に挨拶に行く行事を題材にした聟入り狂言の一種(若い人が主役の行事なので、何か起きやすいのでしょう)という去年からの流れで理解もしやすく、素直に騙されて鶏のモノマネをする聟と対抗する父のやり取りなど大らかで楽しい狂言らしい笑いでした。

[PR]
# by iwanagahime | 2017-01-21 22:33 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


幕見から幕見

松竹座と国立文楽劇場は地下街を通れば退屈せずに徒歩で行ける距離なのですが、今月はどちらも幕見があるので同じ日に両方で幕見をしてきました。
まずは松竹座
石切梶原[画像]
橋之助さんが芝翫さんになられるという事で、松竹座での襲名披露。
梶原平三誉石切を見ました。
襲名披露では配役が豪華になるもので、たまに豪華すぎてバランスが何だか~という事があるのですが今回はそれがなく、全てを見通す目と名刀に対する礼儀正しさのある武士らしい芝翫さんの梶原に偉そうだけどちょっと色々と見る目がない鴈治郎さんの大庭三郎、そして何か事情がありそうな東蔵さんの六郎太夫と児太郎さんの梢の親子を中心に、作りこまれたキャラクターがとてもわかりやすく話が頭に入りやすい感じでした。
(試し斬りの後、六郎太夫が生きているとわかった時の嬉しい音楽が「斬れてない」事に気付いてストップするあたりも)
彌十郎さんが剣菱呑助というのが襲名興行っぽかったですが。
親子の事情も刀が本当に名作かも何もかもお見通しで刀にも礼を尽くす梶原と、見ただけでは刀がわからず試し斬りを要求し、それに対して自分の命を投げ出そうとする六郎太夫を「金がほしいのか」と事情もわからない大庭三郎の対比がしっかり見られるので登場人物の状況も気持ちもよくわかるように思いました。

地下街を通って国立文楽劇場へ(天候に左右されないのが地下の良い所)
本朝廿四孝[画像]
本朝二十四孝を見ました。
十種香の段では勝頼と濡衣の任務と心の動きに八重垣姫の恋心という複雑な状況が、豪華な配役で手に取るようにわかります。
また、八重垣姫の「許婚の肖像画が美しかったので姫御前の果報者と思っていた」というような内容の言葉に政略結婚でどんな相手に嫁がせられるかわからなかった姫という立場と、幸運にも同世代のイケメンと婚約したと思ったのにそれが世の流れで相手の切腹で終わるという悲しみもわかりやすく、そして肖像画にそっくりの人が現れた希望もまた大人の事情に振り回されてしまうという切なさがあるので、奥庭狐火の段の狐の力でファンタジー入った描写も自然な流れに見えて来るというパワーみたいなものを感じました。

こんな近くに良い劇場が二つもあるので一度やってみたかったですが、ちょうど良い感じに見たい演目が重ならず幕見が出来てよかったです。

[PR]
# by iwanagahime | 2017-01-14 23:18 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


京博のお正月

京博のお正月[画像]
まだ七草粥の日という事で、今年もよろしくおねがいします。
京都国立博物館は元旦を除いて三が日も開館しているという事で、京博らしいお正月を見てきました。
新春特別陳列の「とりづくしー干支を愛でるー」を筆頭に伊藤若冲、泉涌寺の名品と見応えのある特別陳列があり、また余裕のある時間帯だったので前の特別展ではゆっくり見られなかった通常展示の巨大な大日如来像もしっかり見られて良かったです。
各スペースごとに印象に残った事を書くと、とりづくしは鶏は夜明けを告げる鳥として縁起のいい題材であり、また他の鶴などの鳥も好まれていたので絵画だけでなく着物や道具など多岐に渡る展示で日本の美術と鳥の関わりがわかりました。
また、若冲っぽい極彩色の鶏でも狩野派の絵師だとひよこの書き方に狩野派っぽさがあったりと、同じ題材だからわかる特徴も見られました。
泉涌寺は仏像や仏具だけでなく皇室の御寺として発展したお寺らしい皇室ゆかり絵巻や屏風などの品があり、仏像だけではないお寺全体の歴史が凝縮された展示でした。
伊藤若冲は去年の生誕300年で京都でも多くの美術館での展覧会がありましたが、そこでは展示されなかったものや、人気のある作品と同時に公開されていたためじっくり見られなかった渋い作品などがしっかり見られて良かったです。
思い切ったデフォルメの六歌仙や、まだ筋目描きが完成していない頃の作品、墨絵の野菜と彩色の鶏が組み合わさった掛け軸などが面白かったです。
個人的には前にじっくり見られなかった乗興舟がゆっくり見られて良かったです、やはり細かい絵が綺麗な人の描くデフォルメは可愛い。
お正月期間なので、普段は金・土・日と祝日にしかいないキャラクターのトラりんにも会えました。
通常展示の仏像や西洋に輸出していた螺鈿細工などもゆっくり見られ、ついつい観光地に行きがちな京都のまた違った過ごし方がありました。

[PR]
# by iwanagahime | 2017-01-07 22:48 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


晴明神社

晴明神社[画像]
今年も色々な場所に行きました。
締めくくりとして晴明神社の2016年の恵方を向いた晴明井の画像と、厄除桃(式神像も)をアップして開運と厄除けを願いたいと思います。
皆さん2016もありがとうございました、2017もよろしくお願いします。


[PR]
# by iwanagahime | 2016-12-31 23:35 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


吉例顔見世興行 第三部

南座顔見世 先斗町[画像]
今年も無事に顔見世に行きました、今年は南座が工事中のため先斗町歌舞練場でしたが道が狭い以外は京都らしい風情もあり顔見世の空気も感じられました。
ただ私が取った席が花道が見えないという致命傷に近い欠点のある席で、それをカバーすべくモニターは設置してあるのですが画質がいまいちな上に花道から舞台に移動する途中で見えなくなる瞬間があるのでここはもう少し席の等級を下げてもいいんじゃないかという席でした。
南座より劇場そのものが小さいので花道も短く、長々と花道で芝居をする場面もなかったのでこの等級だったのかも知れないですが。
舞台そのものはとても良く、三部制で各部の時間が短く物足りないかなー?と思いましたが、引窓と娘道成寺とガッツリ歌舞伎を見た感がある演目でした。

引窓はこの出演者の中でならベスト配役じゃないかというぐらいで、廓の雰囲気を残しながらも良い女房なお早の孝太郎さんに武士の妻としての誇りと、どちらの息子にも愛情があるがゆえに葛藤する母お幸の吉弥さん、そして出世を喜ぶ姿に任務に対する厳しい顔と長五郎と母の過去を知り見せる情と表情がくるくる変わる中に与兵衛後に十次兵衛の気持ちがよくわかる仁左衛門さん、そして大きな体で罪への葛藤と生きてほしいという母とその一家の願いを受け止める濡髪長五郎の彌十郎さんという正直もっといい席を取るんだったという舞台でした。

京鹿子娘道成寺は所化さんぞろぞろではなく、強力二人が出るタイプ。
まいまい尽くしはなく鱗四天がトウ尽くし。

強力の不動坊・普文坊は廣太郎さんと廣松さん。

雀右衛門さんの花子は強い恨みではなく、ふんわりとした華やかさの中に悲しさを感じる花子でした。

劇場の特性か舞台が近く見えたのですが、舞う姿や顔には疲れのようなものは見せないのに普通だと見えない場所で汗が見えたのがものすごく体力を使う踊りだと実感しました。

最後の押戻登場のパートでは顔立ちが180度違うと言っていい海老蔵さんとのコントラストが際立っていて絵として興味深かったです。


いつもと違う劇場でも顔見世の空気、そして歌舞伎は楽しいと思った日でした。


[PR]
# by iwanagahime | 2016-12-24 23:15 | 歌舞伎周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTT Live「Thank you 2016! Osaka」

SOL CD[画像]
15日はCUTT氏のポテキライブに行ってきました、しばらく大きなイベントやら何やらがあったので久しぶりでした(その間にSPEED OF LIGHTSのCDが2枚も増えているという)
1年を振り返りながらーと言いつつ、リクエストに応えたりもあったりでしたが良かった事(SPEED OF LIGHTS始動、大きなイベント出演)あり悪かった事あり(音楽活動を始めてから初のインフルエンザによるライブ出演キャンセル)のCUTT氏の2016がよくわかるライブでした。
SOLの曲はアコースティックで演奏すると切ない、なんて発見もあったりして。
インフルエンザの話に絡めて「病的な曲」とSister:Parllelを演奏したり、エアロスミスのI'm crazyをいつものようにプチ解説付きでカバーしていたり、心境の話からのAerodynamic heartはなかなか来るものがありましたね(流線型の心って良いよね)
SOLの宇宙活動のために作曲する事が多く、今年はCUTT名義でのリリースがないという事ですが曲そのものはあって、YAMAHAと癒着(注:CUTTさん談)して出来た商品プロモーションの曲がまたカッコいい。

この何かを始める感が商品とマッチしていますし。
それと、誕生日にふさわしい曲(バースデイって曲もありますが、あれは誕生日じゃなくても新しい事に気付いた瞬間が新しい誕生日なんだ!って曲なので誕生日当日の曲ではないという事で)が未完成ですが、ちょっとだけありました。
あの曲やる気が出る感じで好きなんですが、CUTT氏的にはどうなんでしょう。
それからEVEからのLunarも壮大でやっぱり好きですね。
いつもライブの手伝いをしてくれているギタリストのしんじさんとのRENT曲のセッションからのHURRY GOROUNDも流石、そして締めくくりのSQUARE ONEも新しい年に向かっていい雰囲気でした。
SOLのCDの2枚ともサイン入れてくれるサービスっぷりは嬉しいですが、本当はCUTT氏ってもっと大きなステージで私なんかよほどのイベントでなければサインなんてもらえないぐらいが正しい位置関係じゃないかなーと思いましたね。
来年はSOLの東名阪ツアーもあるそうなので、宇宙に地上に楽しみです。

[PR]
# by iwanagahime | 2016-12-17 23:00 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


サガ オーケストラコンサート2016

サガオケ![画像]
ザ・シンフォニーホールのサガオケ行ってきました。
ゲームボーイ版SaGaから発売されるサガ・スカーレットグレイスの曲まで、一作に100曲ぐらいある作品もある中からの厳選された曲が演奏されていました。
歴史の長いシリーズなので未プレイの作品の方が多いぐらいなのですが、サガシリーズの作曲家の中でも伊藤賢治さんの曲は未プレイのゲームのサントラアルバムも買ったぐらい好きですし、歴代の作曲家の皆さんも素晴らしい曲をいくつも作ってきた方々なので楽しめました。
最初にプレイしたサガはスーパーファミコンの時代でしたが、そのスーパーファミコンの音源の状態でも感動した曲が生のオーケストラで演奏というだけでも泣けるのに、山場しかない選曲で涙腺に乱れ雪月花が直撃ですよ!
バンガード発進と、パイプオルガンが必要なエミリアメドレーは大阪しかなかったとか。
原画の展示にもエミリアとレンがありましたし、より感慨深かったです。
原曲だとエレキギターのパートを金管楽器が担当していたり、ハードそうでしたが(バトル曲メドレーとか)聴けて良かったです。

アンコールでオープニングタイトル曲という終わり方もよく、また開催してほしいコンサートでした。

[PR]
# by iwanagahime | 2016-12-11 22:35 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


ゴジラ東宝怪獣墨絵スイング

ゴジラ達[画像]
シン・ゴジラが大ヒットしたからか、ゴジラグッズもにぎやかで久しぶりにガチャガチャをしました。
最近のガチャガチャのフィギュアって細かく作りこんでるんですねー、初代さんとシンさんの顔や体格の違いもよくわかるぐらいです。
シン・ゴジラのしっぽの長さと背びれの表現を両立するのは大変そうですが、結構うまくまとまってます。
マンダVS轟天号もほしかったなあ(笑)

[PR]
# by iwanagahime | 2016-12-03 23:22 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


若冲の京都 KYOTOの若冲

若冲![画像]
京都市立美術館の若冲展に行きましたよ、12/4までです。
前売り券のおかげで入る時の行列は少し短縮しましたが、樹花鳥獣図屏風(象とか鳳凰とかいるアレ)や百犬図など有名な絵の前はさすがの人だかり。
樹花鳥獣図屏風は押し寄せる色彩とこれ本当にタイルじゃないの?という升目と何だか可愛い動物や鳥が大迫力でしたが、こういう色彩溢れる絵もいいですが墨絵の墨だけなのにカラフルな感覚が多く味わえた展覧会でもありました。
カラーでも墨でもテンションが変わらないというか、大根の涅槃図が有名ですが他にはお正月の飾りと鏡餅をあんな感じで描く人もいないでしょう。
そして、鶏などのいくつもある画題では作画が安定し過ぎて同じ鶏が違う場所に出現してる感じです。
若冲は鳥の羽根が生き物なのに屏風か何かみたいに綺麗に折りたたんでるのとか、葡萄とかの蔓がくるくるっとなってる部分とかかなり好き。
そういうマニアックな人っぽい面もありながら、周りから男の子が生まれた祝いに縁起物の鯉を描いてくれと言われて描いた大量の鯉の掛け軸があったり、錦市場再興エピソードがあったり京都で過ごした若冲が見えるような話も。
細やかさとダイナミックさ、マニアックさと社会性と不思議な人の描く不思議な絵だからこそ目が離せないのかも知れません。

[PR]
# by iwanagahime | 2016-11-27 22:46 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


中村勘九郎・七之助 錦秋特別公演2016(大阪)

中村勘九郎 七之助 #錦秋特別公演2016 に行きました。
今年は歌舞伎塾と称して、いてうさんと鶴松さんが楽屋入り(普段着)から草摺引の曽我五郎と舞鶴にまでを解説(と、フリートーク)を交えて見せる企画をやっていました。
こういう化粧の様子のような企画は雑誌などではありますが、それでも浴衣姿からというのがほとんどなので楽屋のセットまで組んで普段着からというのはなかなかないです。
「歌舞伎役者の人って普段から着物なんですか?」とか「コンビニ行くんですか?」というような事を聞かれますが、普段は本当に普通なんですよ、という七之助さんの言葉通り本当に普通の格好で出てきました。
いてうさんの穏やかそうな顔から勇ましい五郎もなかなかですが、鶴松さんの普通にいそうなちょっと顔のいい男子大学生から女形姿とのギャップは変身レベルでした。
化粧道具や鬘、衣装の意味などわかりやすく面白かったです。
草摺引本編も勢いがあり、血気盛んな五郎としなやかに引き止めようとする舞鶴が良かったです。
そして七之助さんの汐汲と勘九郎さんの女伊達と女形舞踊二種。
汐汲は汐を汲む桶など大き目の道具を使いながらも、柔らかく華やかさの中にも恋人を想う切なさを舞っていました。
女伊達は昔は女形が多く最近は立役が多い勘九郎さんですが、立ち回りなど流石のダイナミックでいながらも愛嬌や艶やかさもある踊りでした。
ちょっとフリートークがフリーすぎる面もありましたが、初心者から見慣れた人まで楽しめる公演でした。
[PR]
# by iwanagahime | 2016-11-19 22:33 | 歌舞伎周辺 | Trackback | Comments(0)

    

本サイト弓戸亜朗私邸では書ききれなかった小さい事を、主:亜朗(iwanagahime)がどこまでも核心に迫らないまま書くブログ、だいたいそんな感じで。
by iwanagahime
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
リンク
本サイト
弓戸亜朗私邸
Instagram
Intagram|a_yumito
最新のコメント
> みゆみゆさん  弾..
by 亜朗 at 22:22
たしか、弾丸ジャッキーの..
by みゆみゆ at 22:44
>マイコーさん 関の扉..
by 亜朗(iwanagahime) at 23:10
関の扉、歌舞伎の元素みた..
by マイコー at 01:26
>みゆみゆさん  コメ..
by 亜朗(iwanagahime) at 22:41
私もようやく見に行ってき..
by みゆみゆ at 21:04
>みゆみゆさん  こち..
by 亜朗(iwanagahime) at 19:59
こんにちは! 記事はす..
by みゆみゆ at 23:38
>みゆみゆさん  そち..
by 亜朗(iwanagahime) at 21:12
こんばんは! 私も二月..
by みゆみゆ at 22:38
最新のトラックバック
既成概念から絵画の解放に..
from dezire_photo &..
2014年度最高の美術展
from dezire_photo &..
夢とは遊びの世界を描いた..
from dezire_photo &..
『わが心の歌舞伎座』
from みゆみゆの徒然日記
「スター・トレック」これ..
from シネマ親父の“日々是妄言”
「ハロウィンのアイス」
from こんにちは!にゃんころ
週刊ぬこニュース
from あおぞらのーと。
『聖☆おにいさん(1)』
from みゆみゆの徒然日記
ふるあめりかに袖はぬらさじ
from ゆめ芝居 それがしの申します..
仏像の自動販売機?
from ひらりんげんぞう日記
お気に入りブログ
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧