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CUTTワンマンライブPOTATO KID35周年「We are Potato Kids!」

11/28にCUTT氏のワンマンライブに行きました、Potato Kidの35周年5daysの締めくくりです。
初日と2日目は木村世治さん、3・4日目はdefspiralのTAKAさんが参加だったのでCUTT氏は「ファイナルが一番通常営業っぽい」とTweetしていましたが、いえいえスペシャルなライブでした。

まず曲数が23曲とたっぷりだった上に、この5daysで曲がなるべくかぶらないようにしたとの事で最近あまりやっていない珍しい曲もありました。
特にレアだったのはBaby-Sunという曲で、この曲は中島らもさんの劇団に提供した曲です。
CUTT氏は現在、山田ジャパンという劇団に曲を提供しているのですが(盗聴少年では主演も)その原点となった体験で曲を頼まれたのもその曲がはじめてで「おれ、必要とされてる!」という感じだったとか。
また、この5daysに参加した木村世治さんとTAKAさんの曲もカバーしていました。
TAKAさんがMontage.で歌っている月の眠る森は特に印象的で、TAKAさん本人バージョンの妖しいムードが漂う魅惑の歌はもちろん素晴らしいのですが、CUTT氏の月の眠る森も切実で物悲しくこれはこれで良かったです。
CUTT氏は歌った後で「男前になったような気がする」とおっしゃっていましたが(ライブ前もCUTT氏はTAKAさんを王子様扱いしていた)CUTT氏も男前ですよ。

途中、KIYOSHIさんのポテキ35周年お祝いメッセージビデオの上映をすっかり忘れてしまったというアクシデントもありましたが、ピアノとギターを行き来しての弾き語りは素晴らしく、ご本人は調子がいまいちだったようですがそれを感じさせない歌でした。

これからも、CUTT氏のポテキライブに通いたいと思いました。
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by iwanagahime | 2013-12-07 23:28 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマンライブPOTATO KID「The Time Has Come!」

流石に今月は……と思っても、ついつい行ってしまうCUTT氏のポテキライブです。
9月に故障したポテキの空調も無事に新しくなり、10月にしては暑い気候でも快適なライブでした。

CUTT氏は前回がリストランテでメニューに沿ったライブだったり、9月の後半から10月の前半にかけて大先輩と同じステージだったりしたせいか今回は自由な感じでした。
どのくらい自由だったかというと、CUTT氏の中では繋がりがある流れで曲を演奏して後から解説するぐらい自由でした(言われれば納得が行くのはさすがでしたが)
また、最近CUTT氏は宇宙にハマっているらしく「Fly me to the moon」があったり、自分の宇宙観と本で読んだ宇宙観が近かったとその宇宙観に近い「Another」を歌ったり。

生命や宇宙といった世界を歌っていて胡散臭くならないのが、CUTT氏の味なんでしょうねえ。

カバーはジョン・レノンのLook at meなど洋楽あり、hideさんの曲あり……hideさんに関しては、トリビュートアルバムでPOSEをカバーするそうでその発表もありでした!
CUTT氏が原点に返って一番カッコいいと思った曲を選んだそうで、さすがのアレンジでした。
他にもDIEさんとMAD大内さんのKISS THE WoRLDに参加した事や、その中で今まで作ったけど歌詞がしっくり来なかった曲がKTWの空気の中で完成したという「ひとっ飛び」など新しい曲もあり。

最近は「Time Machine」で締める事が多かったのですが、今回の本編ラストは「The Future Is Calling Me」でアンコールは「LOSERS」と「星に願いを」でした。
どちらの曲もラストでしっくり来ましたね、特に「星に願いを」はノーマイクでダイレクトに声の力を感じました。
アンコールで89歳までやる宣言があったのも嬉しかったです、その後に「そうなったらお客さんもサバイバル」みたいにちょっとブラックになってましたが

とにかく楽しくて何度も行っているのにその度に「おおー」と思う事があるので、また行ってしまうんだと思いましたね。

オリジナル曲はSOUNDCLOUDで試聴も出来るので、まずはCUTT氏のオフィシャルサイトをクリック
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by iwanagahime | 2013-10-12 20:09 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマンライブPOTATO KID「リストランテCUTT」

今月もCUTT氏のポテキライブに行ってきました、ちなみに14日はワンマンで16日はスコット・マーフィーさんとだったのですが諸事情により私は14日のみです。
この日はポテキの冷房が全て故障していた上に暑さがぶり返していました、CUTT氏もTwitterでうちわやタオルの持参を呼びかけていましたし、入場の時にも冷房の故障を知っているかの確認をしていました。
CUTT氏にうちわを誉められつつ、リストランテらしくメニューとコースターが配られました。

コースター[画像]



さて、曲を料理に見立ててのフルコースという事なのですがフルコースは第2部からで第1部はアラカルトと。
リストランテCUTTの企画は大阪・名古屋・横浜の3ヶ所なのですが、企画してからちょっとこれでいつものライブの時間フルは厳しい事に気が付いたそうで、そんな時にスコットからライブ一緒にやらない?と言われたので、実はちょうど良かったとか何とか。
そんな裏話もあり、第1部はメニューの「※その他アラカルトもご用意しております」の表記を駆使してリクエストに応えたりしながらのライブ。

そして休憩を挟んで第2部はいよいよコースに、まずは食前酒「シェフの小洒落たトーク」
いつもの告知を交えたトークっぽいですが、ライブハウスの名前の発音などに小洒落感を演出。
前菜「シェフの気まぐれアップテンポ盛り合わせ」
途中、厨房のアクシデントで予定していない曲があり2種盛の予定が3種盛に。
でも流れを切らないまま演奏したので、盛り上がって逆に良かったです。
アミューズ「季節のカバー曲CUTT流ソースを添えて」
夏の終わりっぽい曲をその場で検索、まだ暑いけど季節の移り感のある選曲でした。
ソムリエお勧めのヴィンテージワイン「自慢のワインセラーから」
キャラ設定をソムリエに変えつつ、久々の曲を。
メインディッシュ1「シェフ渾身のバラード~採れたての刺激をふんだんに使用したロック」
このあたりの流れはまさにメインディッシュで、バラードもロックも良い曲ぞろいのCUTT氏の魅力がたっぷりでした。
メインディッシュ2「当店人気一番のヒットナンバー」
これはCUTTファンなので予想通りでした、あの曲やっぱり楽しい。
デザート「お楽しみ!」
CUTT氏はデザートという時点でみんなわかったかな~?と思っていたようですが、意外と予想が付いていない人が多かった(私もです)

リストランテCUTT、音楽のフルコースはロックありバラードありカバーあり、昔の曲もあり新曲もあり涙あり笑いありなCUTT氏の魅力が満載でした。
寝ないで作ったメニューは本人はちょっと後で見ると恥ずかしかったようですが、曲と合っていて楽しかったです。
気温の暑さもフェス感覚で熱いライブになりました。

この時点で横浜が終っていないので、念のために具体的な曲名は伏せてます。
そのうちご本人がアップしてくれるかも?

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by iwanagahime | 2013-09-21 20:09 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマンライブL'estate Osaka

18日はイタリアライブを終えたCUTT氏の帰国後初ワンマンという事で、行って参りました。
タイトルもイタリア語で夏という事で、歌だけでなくイタリアでの話も興味深かったです。

ポテキでのライブは2部制なのですが、1部ではカバー曲を中心に、2部ではオリジナル曲という構成でした。
カバーもhide、アルフィー、爆風スランプと多彩でした。
セットリストはご本人ブログ参照

日本では慣れたファンがだいたいどのライブにもいて、ほとんどの場合は手拍子のタイミングもCUTT氏が説明するまでもなく出来ているのですが、イタリアでは「手拍子!」とイタリア語で言ったらいつもは裏で手拍子なのに表で来てしまったという事もあったそうです。
また、イタリア語の勉強をしたのに本番ではほぼすっ飛んでしまって言葉が通じない中だったので、日本語が出来るお客さんがたまたまいたので曲の概要を説明してもらってから演奏に入るように工夫して無事に乗り越えたとか。

また、LOSERSという曲の前には「自分で作っておきながら“いや、違うやろ?”と思う事があって、この曲もしばらくそういう状態だったけど、また“そうだな”と思えるようになった」という話もあり、作曲した当時との心境の変化と、今CUTT氏が歌っている曲は本人的に納得しているメッセージなのだという事も考えさせられました。

アンコールではピアノでの弾き語りもあり、CUTT氏の多用な面を楽しめました。
これからも楽しみです。
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by iwanagahime | 2013-08-24 19:43 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマンライブ The Turning Point 2 / Osaka

久しぶりにCUTT氏のワンマンライブ in Potato kidに行きました、チケットがいつも凝っていて今回はガムでした。
ガムは普通のと当たりがあって、普通のパッケージはCUTT氏の写真で当たりは愛猫のカフカくんの写真。
当初は二種類からお客さんに選んでもらう方式にしようとしたけど、これでカフカばっかり選ばれたら次の日からキャットフードのランクが一つ下のものになりかねないのでやめたとか。

そんな面白い話をしながらも、1曲目はFour Letter Wordsの渋めなアレンジがカッコよかったです。
今回はCUTT曲が多めでよかったです、といいつつXのMISCASTアコースティックバージョンは圧巻でした。
CUTT氏がニューヨークに行った時の事を描いたGray NewYork Rainなど色々と考えたくなる曲もあり、それでいて全体的には楽しく盛り上がるライブでした。
The Future Is Calling MeからBeautiful Dreamerの流れは前向きな曲で一気に駆け上がる感じでした。

アンコールの三曲も珍しい曲あり、最後の盛り上がりありで楽しかったです。

[画像]
チケットのガムはパッケージのサイズがピッタリだったので、キーリングにしました。
7月の末にはCUTT氏はイタリアライブがあるそうで、イタリアをCUTT色に染めてほしいですね!
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by iwanagahime | 2013-07-20 23:54 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


音の風紋

蓮風という和楽器ユニットのジョイントコンサート「音の風紋」に行ってきました。
蓮風のお二人の他に元「鼓童」の狩野泰一さんと金子竜太郎さん、ジャズピアニストの宮本貴奈さんという豪華な顔ぶれでした。

蓮風のお二人は鼓童の研修生として佐渡島で修行した経験があり、同じく研修生だった佐伯篤宣さんも友情出演。

第一部は蓮風、大太鼓と津軽三味線のみのシンプルな曲から津軽三味線でありながら沖縄風のメロディを取り入れた曲もあり賑やかでした。
また、演奏時の真剣な姿とギャップのある軽快なトークも良かったです。

第二部は狩野さん金子さん宮本さん、篠笛と和太鼓とジャズピアノという予想の出来ないセッションでしたが実際に聞いてみるとこの組み合わせでしか出来ないだろうという音楽でした。

アンコールまで隙間なく盛り上がり、笑いあり感動ありのコンサートでした。
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by iwanagahime | 2013-06-29 22:43 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマンライブPOTATO KID「keep it up!2013」

久しぶりにCUTT氏のポテキワンマンライブに行ってきました、ニューアルバム発売から2ヶ月という事でCUTT氏いわくニューアルバムの曲もそろそろ飽きただろうと思って最近あまり歌っていない曲を中心に……と言いつつFour Letter Wordsから始まったりしましたが。
「まだまだ飽きてないよ!」と心の中でツッコミつつも、珍しい曲が聞けて嬉しい。

この日のCUTT氏は新機材導入という事で、さっきCUTT氏が弾いたフレーズを繰り返してくれるもの(生演奏との切り替えのタイミングが絶妙なCUTT氏)など新たな機材でさらにパワーアップしてました。
いつもはしっかり使いこなしてから導入するのですが、この日は行きの新幹線の中でマニュアルを読み込んでリハから本番という流れだったそうな。

新機材が嬉しいのか、やけにノリノリなCUTT氏は歌詞が飛びながらもノリで押し切ったりテンションが高いのがそのまま客席にも伝わってきてやたらと楽しかったです。

オアシスやhideさんのカバーも良かったですが、やはりCUTT氏のオリジナル曲を歌うCUTT氏が好きだなあという感想も持ちました。

ライブ後にようやくアコースティックベストvol.1(2と3を買った後、しばらくライブに来れてなかった)を買って「ようやく全部そろいました~」とCUTT氏に言うと「コンプおめでとう&ありがとう!」とメッセージを入れてくれたCUTT氏。
[画像]
大事に聞きます!
そして、いつの間にかスタンプカードが導入されていた、この顔文字やっぱり似てるって意識していたのでしょうか?

CUTT Official site
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by iwanagahime | 2013-06-01 18:58 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTさんの2ndアルバム

The Crack Of Hope

CUTT / SOUNDSCAPE / benchmark


一般発売より少し早く手に入ったので聞いてます、相変わらずスッと入って来るメロディにグサッと来るのに嫌じゃない歌詞が素晴らしい。
「星に願いを」の優しさ、ライブでは盛り上げ曲なのに深刻な歌詞が切ないTOCYO SHONENと色々な面を見せてくれるCUTTワールドに注目です!
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by iwanagahime | 2013-03-23 23:49 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


CUTTワンマンライブPOTATO KID「With New Songs!」

CUTTさんのワンマンライブが10/21にあったので、行ってきました。

今回は「With New Songs!」のタイトル通り新曲があり、また翌日はCUTTさんの実兄でドラマーの前田一知さん(以下、お兄さん)とのトークイベントがあるのでそれに関連したお話もあり賑やかでした。

だいたい2曲ぐらい演奏してMCでまた曲に入るという流れで、作曲にまつわるエピソードやニコ生で本格的に活動する前に加藤という偽名でXJAPANの曲をカバーしものを投稿したら裏声で歌っていたので「こいつは“もののけ姫”の米良の弟子に違いない」と妙な誉め方をされた話や、お兄さん「久々にマスターにも挨拶したいし、今日は行く」と言っていたのに来ない、しかも「鈍行で行くから間に合わないかも」と鈍行でもいつ付くかわかる時代なのにそんな逃げ道を用意していたという話など、曲に直接的に関係ある話からそうでもない話まで色々ありました。
niconicoへの投稿の話は関係があって、その後に演奏した「Losers」という曲がいわゆる弾幕曲(画面上に表示されるコメントが多くなり弾幕のようになるほど盛り上がる曲)だとか。
再び立ち上がる気力がわきあがる曲なので、ニコ生でも盛り上がってそうです。

前半に新曲が1曲あったので後半に行く前に
「今回のタイトルはWith New Songs!で複数形なので、さてもう1曲あるのかないのか!看板に偽りなしなのか!……って言ってるけど、出来てなかったらこんなテンションでは出てきてないからね」
と笑いを交えつつ後半に期待を持たせて休憩に。

結論から言うと新曲は何と3曲ありました!今はアルバム製作中だとかで、新幹線の中でお弁当を食べながら「こんなバランスのいいアルバムにしたい」と思ったそうで。
CUTTさんはミュージシャンとして「CUTTさえ聞いていればだいたい間に合う」感じのミュージシャンになりたいとの事、新曲3曲も色々な雰囲気の曲だったのでアルバムもバラエティに富んだものになりそうで楽しみです。

そんな中、何といつも来ると言って来ないお兄さんが登場!本当はもう少し前に着いていたそうですが、熱唱中は良くないと思ってタイミングを見計らっていたそうな。
お兄さんとのトークはやはり盛り上がり、先日CUTTさんが出演したKIBAさんのバースデイイベントでZERO and INFINITEという曲を歌い、この曲はよく「ZERO and INFINITY」と間違われるとか、間違いといえば電車の中でノーベル賞の山中教授とiPS細胞を使った手術をしたと偽った森口氏を間違って「ノーベル賞あったけど、あれ嘘やってんな?」と言ってしまっている高校生を見たとか、森口氏の夏休みの宿題を忘れた中学生みたいな言い訳が好きでニュースをついつい見てしまうとか。

また、CUTTさんが参加した爆風スランプトリビュートアルバムがメジャーで再発売になり、その記念ライブが大きめの会場であるかも知れないという話なのでこれも期待。

お兄さんとはアンコールでTHE ALFEEのMusicianをカバーして、これも良かったです。
最後のTime Machineの前にXファンのCUTTさんらしくX風ドンドコがあったのですが、ドラムがないので口でドンドコ言っていてみんなちょっと反応が遅れていました(わかっていからは盛り上がっていた)

来年はCUTTさんが本格的にソロを始めて3年目で気合いが入っているそうなので、次のアルバムも楽しみです。

CUTT BLOG
iTunes CUTT
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by iwanagahime | 2012-10-27 21:16 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)


熱い!

まだまだ暑いですが、そんな中で熱いアルバムが発売されていたことに気付いた。

Re:Birth II/ロマンシング サ・ガ バトルアレンジ

ゲーム・ミュージック / SMD itaku (music)



個人的に一番ゲームやってた時期のサガシリーズである、ロマサガ2・3のバトル曲のアレンジアルバム!
伊藤賢治さんのバトル曲(特にボス戦)は戦いの激しさだけでなく、悲壮感があるのが良いです。
四魔貴族戦のツボを押さえたアレンジが特に好き。
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by iwanagahime | 2012-09-08 22:25 | 見たもの周辺 | Trackback | Comments(0)

    

本サイト弓戸亜朗私邸では書ききれなかった小さい事を、主:亜朗(iwanagahime)がどこまでも核心に迫らないまま書くブログ、だいたいそんな感じで。
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